姫路城

【所 在 地】兵庫県姫路市 【築 城 主】赤松貞範 【重要度】国宝 世界遺産
【建築年度】1346貞和2 【廃城年度】1871明治6
【通 称】白鷺城 【損失原因】
【天守構造】5重6階地下1階 【天守型式】望楼型 【地図】
【城郭縄張】梯郭式 【城郭分類】平山城 【詳細】


12箇所しか現存していない、江戸時代以前に建造された天守を有する城郭の一つである。
国宝四城(姫路城・松本城・彦根城・犬山城)の一つでもあり、築城以来の姿をよく残しているので「日本一の名城」と言われる。
世界遺産、国宝、重文等に指定されている。
天守閣全景

【名称】姫路城
【所 在 地】 兵庫県姫路市
【築 城 主】 赤松貞範
【重要度】 国宝 世界遺産
【建築年度】 1346貞和2
【廃城年度】 1871明治6
【通 称】 白鷺城
【天守構造】 5重6階地下1階
【天守型式】 望楼型【城郭縄張】 梯郭式 【城郭分類】 平山城
2007/12

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天守閣からの眺め

2007/12
西の大柱

西の大柱は3階で2本接ぎ合わされています。これは昭和の大改修の際、不朽のため、新しい大柱に取り替える必要があったのですが、これほど大きな木材が見つからなかったので、木曽国有林の樹齢780年の檜と地元神埼郡笠型神社の樹齢670年の檜を3階で継ぎ合わせて再現したのです。
大改修で取り替えられた大柱は三の丸広場の奥、入場券の発券所の右付近で見ることができます。
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東の大柱

東の大柱は根本の補強だけで、現在も古い柱が使われています。
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櫓内部

長い廊下が続いているのが良くわかります
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石垣

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幡町更屋敷のお菊井戸

2007/12
   

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