□
BACK
犬山城
Last Update:05/20(水) 01:58
[←Back]
[No.482]
[Next→]
地域
愛知県犬山市
建築年度
1469
廃城年度
1871
築城主
織田広近
主な城主
成瀬氏、織田氏
重要度
国宝
通称
白帝城
天守構造
3層4階地下2階
天守
●
天守型式
他
石垣
●
門
○
櫓
○
土塁
●
写真
★
地図
★
百選
○
気入度
1
参照先
★
石高
3.5
紋章
丸に酢漿草紋
まるにかたばみもん
外様
譜代
城郭分類
平山城
▼Comment
国宝1棟
天守構造 複合式望楼型
従前、日本一古い天守閣と言われていたが、調査の結果現在は丸岡城となっています。
天守は下の2重2階の主屋が慶長6年(1601年)に建てられ、元和6年(1620年)頃に3、4階を増築。その後唐破風の付加などが行われて現在の姿になっています。
矢来門が専修院東門に、黒門が徳林寺、松ノ丸門が千秋寺、内田門と伝わる城門が瑞泉寺に移築され現存しています。
また、どこの門かは不明であるが、幾つかの城門が蓮善寺他に移築現存しています。
[←Back]
[No.482]
[Next→]
Pass:
Miniりすと v4.01