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本丸跡 |

【13時11分】 本丸の石垣がしっかり残っています。 望楼と軍兵の集合する場所からなり、四周の城、砦を指揮号令する所と思われる(現地説明板)
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岡田丸跡 |

【13時10分】 重臣岡田某の館跡、眺望よく、東、北方に対する防備に当たった所と伝えられる。(現地説明板)
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二の丸跡 |

【14時6分】 門の礎石と屋敷の瓦の断片等より、最も重要な任務を担当した場所と思われる。(現地説明板)
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三の丸跡 |

【14時5分】 石垣を持つ広場に建物があり、南方谷間に対する重要防備陣地かと思われる。(現地説明板)
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右衛門丸 |

【14時00分】 登り初めて最初の石垣の遺構があります。 城主波多野秀治在城のときの屋敷跡全山の連絡や総指揮に当たったところ。 城主の屋敷跡、西方を防備し燕丸にも通じ、全山の連絡や指揮に当たったところ(現地説明板)
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下の茶屋丸 |

【13時40分】 鴻の巣を過ぎると下の茶屋丸から-中の壇、上の茶屋丸と続きます。
西より近ずく敵に備えた重要な陣地(現地説明板)
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鴻の巣 |

【13時35分】 北麓御前屋敷の堀と西麓の堀を警備した砦 (現地説明板)
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主膳屋敷跡 |

【13時30分】 落城後、時の支配勢力の城主が交代していくが、その政治の中心となる館跡(現地説明板)
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登城口(春日神社) |

【13時26分−14時11分】 奥谷側からが大手道になりますが、いくつかある登城口の一つ右衛門コース一の登城口が春日神社です。 この鳥居の先を左に折れると神殿で、まっすぐ進むと登城口となります。
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全景 |

【名称】八上城【右衛門コース】 【所 在 地】 兵庫県篠山市 【築 城 主】 波多野元清 【重要度】 国史跡 【建築年度】 1508永正5 【廃城年度】 1609慶長14 【城郭縄張】 連郭式 【城郭分類】 山城
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