福知山城
【所 在 地】
兵庫県福知山市
【築 城 主】
明智光秀
【重要度】
【建築年度】
1579天正7
【廃城年度】
1872明治5
【通 称】
臥龍城
【損失原因】
破却
【天守構造】
複合・連結式
【天守型式】
望楼型
【地図】
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【城郭縄張】
連郭式
【城郭分類】
水城
【詳細】
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全景
市街地を一望する福知山盆地の中央に突き出た丘陵地にあり、その地形の姿から臥龍城の別名を持つ。
2007/10
天守閣1
福知山城
【所 在 地】 兵庫県福知山市
【築 城 主】 明智光秀【重要度】
【建築年度】 1579天正7
【廃城年度】1872明治5
【通 称】 臥龍城 【損失原因】破却
【天守構造】 複合・連結式
【天守型式】 望楼型
【城郭縄張】 連郭式 【城郭分類】水城
2007/10
天守閣2
現在の天守は1985年(昭和60年)に復元されたもので、大天守(3層4階)、続櫓、小天守が連結された形で、近世初期の望楼型である。(市郷土資料館)
2007/10
石垣は穴太衆による野面積みである(福知山市指定文化財)。石材に墓石や石仏が使用されるのは、織田信長やその家臣ゆかりの城には多々見られることであるが、その使用数の夥しさとしては、郡山城 (大和国)跡に並び珍しい例である。これはただ単に石材や、時間が不足していたためだとか、権力の強さをほかの国々に誇示するため、等さまざまな説があり、正しいことはまだはっきりしていない。
2007/10
井戸
井戸「豊磐井」(とよのいわい)は、城郭内の井戸として日本一の深さ(50m、海面下に達する)を誇る。
2007/10
鯱
2007/10
城現地説明書
2007/10
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